インテリア デザインオフィス スパイスプランニング
歳時記屋|
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ファサード:
夜間には事務所内が浮かび上がり木造ながら広々とした外観の特徴がよく出ている。
入口ドアは通常よりも高く取り、横のデッキに面したサッシはオープンになるので、事務所という雰囲気でなくカフェのようなイメージをもつ。
内装は白にこげ茶の落ち着いたイメージ。吹き抜けに伸びる階段は建物のシンボル的な存在になっている。
階段上部から1Fを見る。
2Fがスタッフがデスクワークをしている場所。オープン棚を上部に取っているので窓からの光があまり入らない、そのため棚の下部に蛍光灯を付けデスクを照らす照明になっている
スタッフが集まりやすいように部屋のセンターに大きいテーブルを配置。来客が上がって来てもすぐテーブルにいける位置にある。
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